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謎日課、たとえ力を鍛える「醜い」

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 昔話で理不尽な描写をされる 三角コーナー 子供を怖がらせるために描写がエスカレートしていく地獄の絵本 遺産争い ニュースサイトのコメント欄 Youtubeのコメント欄 バズったツイートのメンション 松の木におじやぶつけたような ネガティブワードだけど、今どき美醜に言及してもユーモアにならないような世相。 人の心のように醜さを見せる、みたいに大きなところに持っていけばいいかもね。

謎日課、たとえ力を鍛える「狭い」

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 日本の住宅事情のように 不況の心労に余裕のない人の心持ち 生まれたばかりの猫の額くらい 都会の人の田舎者の受け入れしろ 田舎の村の入居者の受け入れしろ 今回つサイトでの定収入者の可能性 小学生の時に遊びにいった高島くんのお家くらい ドラえもんに与えられたプライベートスペースくらい 内部告発したあとにもらった個人オフィスくらい 福音派の家で自宅学習でそだった人生観くらい 狭い自体が、ネガティブよりな言葉であるので、出てきやすい。そして偏見がひどい。ニュースライターとかだったら、こういったちょっとした言葉の広げ方でサクッと炎上したりしそうだね。

グリットを鍛える「好きなスポーツ選手 を上げて その選手があなたにとって際立って見えるのはどんな特徴があるからか」

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 あいも変わらず意志力を鍛えようという意思が足りない。 さて、難しい課題だ。そもそもスポーツに明るくない。スポーツものの映画とかなら人となりもわかるけども、実際のスポーツ選手と言ってもピンとこない。 ドキュメンタリーを見ていたら、少しは分かるけど。 思い出したのは、ステファン・ホルム。走り高跳びの選手。身長が180程度。他の選手は軒並み200付近にもかかわらず、20センチほど低い身長で、世界選手権に名を連ねている。 ただこれも、才能ではなく努力というイメージを映像化しているに過ぎず、結局は、総合的な意味では資質があるということにも思えるのだ。 見方が間違ってるね。今の私に必要なのは、努力によって与えられた才能を上回ることができるという幻想だ。それに実があるかは問題ではない。宗教的な信心によって、努力に掛け金を乗せていくとう決断の後押しをしてもらわねばならない。そのために、自分を信じ、信じることを信じるために、いい話を信じていくわけだ。 ってことで、ステファン・ホルム選手をみていたらー、努力をすればー、必ず身になることがわかったのでー、私も頑張ろうと思いましたー 的な感じがいい思考だよねきっと。

自分の感性を持ち寄れないと、感動までは達せないかな『クライマックス』

感覚で楽しむ映画を楽しめるほどの情緒を持ち合わせてはいない。 高評価されている作品を貶したいのではなく、それがわからぬ自身の感受性についてちょっと考えていみたいと思います。 さて、本作はダンサーたちがパーティーをしていたら、飲み物にドラッグが混ざっていたようで、ハイになったり混乱をきたしたりで徐々にカオスになっていくスリラー。 で、ダンサーたちの体技とか、長回しのシークエンスとか、客観的な見せ場は多数あるので退屈はしません。 しかし、集中すべき物語はあまりないというか、日常会話から見えてる人となりくらいで、人物たちの抱える問題とか、乗り越えるべき葛藤とかは示されません。そのため修羅場を過ぎたあと何が残ったのかは想像に任されているように感じました。 肌感覚で、人物たちの闇と共感して、それの開放を味わえたら、よりより鑑賞体験になるのかな。 でも私にはそういった情緒を持ち寄ることは出来ず、全てを映画に提供してほしいと思っている帰来があるので、なにか物足りない印象を受ける。 たとえば、シングルマザーの子供と、主役女性の過去を重ね合わせてトラウマを乗り越えるとかね。 手垢まみれで、そのうち形を成して鬼退治でも行きそうなレベルですけども。 それくらいべたな話がないと、自分の感情を乗せていくことが出来なかったりもするんです。 冥土への一里を踏んでいくばかりで、ろくに人生経験がないとそんな人間が出来上がったりするもんですよ。 さあ、ディズニー製作の映画でも見ましょうかね。  https://amzn.to/3oZpb7z

グリットを鍛える「歴史上の偉大な人物の名前を書いて その人が具体的に何をしたのか どんなやり方でそれをやり通したのかを書いてみよう」

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 ・歴史上の偉大な人物の名前を書いて その人が具体的に何をしたのか どんなやり方でそれをやり通したのかを書いてみよう さて、正直面倒くさいが、向かい合っていかなくては。 ようは、偉大な人物の小さなステップを自分に応用できないかと探るわけだ。 で、誰にしようかな。 思い浮かべると、そういう人だったからで済みそうな気もする。 アインシュタインとか、スティーブン・スピルバーグとか、ADHD気味でも、その一つの特徴である。過集中が幸いして、大成したなんて話も多い。 大抵のビジネス書がパクっている、7つの引き寄せるシークレットでも書かれている。結局には、一言一行、日々の行動が積み重なり、あらゆることが、なされていく。晩成の代表みたいに言われる、カーネル・サンダースだって、それまでの才覚ゼロだったとしたら、バイトの提案してくれたレシピが大金を生むなんて気づきもしなかったろう。 元に、マクドナルド兄弟は、自分たちの作り上げたものにそれほどの勝ちがあるかなんて気づかなかったわけだし。 で、私の場合はどうだろうか。もちろん偉人と比較するほどのことは何一つなしていないが、路傍の石よりかは何かをなしている。しかしそれを全うに評価せず、糧ともせず、大きな成功を夢想するばかり。成長しない者の特徴を煮しめたような人生だ。 では今日からは、どうすべきか。 なにかを着実に積み重ねて行かなくてはならない。 それは、今書いている駄文の、継続日数ではなく、この中の一行であるとか、価値あるものをクリティカルに取捨選択し、実に結びつけて行かなくては。 でもねえ、わかっていても性格なんだよなあ、これ。

謎日課、たとえ力を鍛える「このましい」

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 ゴミ出しの時間を守れる 図書館の返却期限を守れる 店員さんにも敬語 いただきますと言わないまでも手を合わせる 子供の前では赤信号を渡らない オフのときのキアヌ・リーブスくらい 道徳の教科書にのるエピソードくらい 小動物に優しい 例えになってない感じが強い。赤信号なんて普段どうしてるんだって、あれな性格が透けて見える。コモンセンスとは実に難しい。本当に好ましい事柄には、いけすかないという印象を持っているやつだとにじみ出ているような

謎日課、たとえ力を鍛える「快い」

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鹿威しの音 段差にたいする注意書き かゆいところに手が届くアップデート 切り口の美しいサランラップ 分別のしやすいペットボトルのフィルム シールはがし 目覚まし時計がなる前の目覚め 時間ではなく、腹時計で食事を摂る たとえじゃなくて、普通に良かった探しみたいな感じ。まあそれを転用するればいいのだけども。 こういったものは、生活経済圏が見えてくるねえ。できれば、想像でもいいから、富裕層にもリートの届く話題がほしいところだ。 ほら、あれ、トリュフのかけ過ぎは粋じゃない、みたいな