謎日課、たとえ力を鍛える「おおっぴら」

 やる気はなくても、取り掛かるうちに何かが湧いてくるのが脳科学的にも正しいらしいですよ。

今回は「おおっぴら」

普段から使わないしなこんなの。


1.もはや事務所を辞める気でいるアイドルの逢引みたいに。

2.機密保持期間空けの極秘資料くらいに

3.息子の気持ちも知らないで、私達進歩的な夫婦なんですとアピールしている両親の男女関係くらい


だめだ10子も出てきそうにない。


4.長年のパワハラに鬱憤をためた秘書が議員のスキャンダルを暴露するように

5.端から成功すると思い込んでいるプロポーズフラッシュモブくらい

6.バレなきゃいいんだよが口癖だった、食品偽装会社の社長の顛末のように

7.食べ放題のお店にはタッパーを携帯してくる吉岡くんちのお母さんのように

8.制度を活用しているだけですとのたまう地方の事業支援金を回す会社のように

9.集団の声を代表しているといいながら悪口をぶつコメンテーターのように

10.もはや私の人生が好転などしないのがだれの目にも明らかなように


最近おおっぴらしてないので、いかんせん語彙としても使いようないし、なんかスキャンダル方面で発想が偏っているの

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