謎日課、たとえ力を鍛える「くさくさ」

 日課といいながら毎日はできていない。しかれど、数日に何度かやる感じの習慣はなんと呼べばいいのか。

って描いてて思ったけどそれは単に習慣で良いのではないだろうか。

それくらい言語に惑うているところです。


1.自販機で小銭が受け付けてもらえないときのように

2.WebアンケートでOKと間違えてクリアを選択シてしまったときのように

3.レジで端数計算を間違えて、店員さんと気まずい空気になったときのように

4.ひき肉を炒めてたら、ほとんど油として溶け出して量が半分以下になったとき

5.いつも遅刻してくる友人に自分の遅刻を咎められたとき

6.カレーの美味しい店と言われドライカレー専門店を紹介されたとき

7.信号待ち3分後に押しボタン式と気づいたとき

8.コピー機に取り残された前の人の資料を持ってたら、泥棒を観るような目で取り返されたとき

9.コンビニおにぎりを開けたら捨て置くには惜しいくらいに海苔が持っていかれたとき

10.スーパーで明らかに売り場が違う商品が棚に置かれてるのを見たとき。


みたいにくさくさするって発想のつもりだったけど、結局くさくさするときーって感じになってしまった。しかし、それは共感生むような言い回しを目指すとあるあるからは逃れられないということなのかもしれない。

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