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謎日課、たとえ力を鍛える「広い」

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1.狭苦しいワンルームのはずが、孤独感が広く見せる 2.小さい頃だけに感じられた校庭の広さ 3.昔の面影はどこえやらとう額 4.イオンが撤退した田舎の土地 5.土地転がしに騙され祖父が購入してしまった土地みたい 6.ロシア 7.自分の家より広い金持ちの家のロータリーくらい 8.機械的な雰囲気がさらに助長させるAmazon倉庫みたい 9.想像さえつかない宇宙の端から端 10.ロスサントスくらい 11.引っ越し作業が終わり荷物のなくなった部屋は思ったよりも

グリットを鍛える「今までにやり遂げたことの中で、最も困難だった挑戦は何だろう」

 また日が空いてしまった。意志力を鍛えるにも意志が必要で、それがないのだから困っているのだ。そうなってしまうのも致し方ない。ひとまず、間が空こうとも再開している事自体を褒めたいと思う。 で、 「今までにやり遂げたことの中で、最も困難だった挑戦は何だろう」 今までの意志を発揮したことを再起して、他のことにそれを応用できないかという発想かな。 でもまったく思い浮かばない。頑張って勉強したことはないし、運動関係も途中で投げ出した。資格を取得するにも努力が必要なタイプのものは持っていない。講習を受けたら取れるようなものをいくつか持っているだけだ。 となると何を頑張ってきたのだろうか。 最近では、Youtubeに動画を投稿するため何時間も退屈な編集作業を頑張ってきた。しかしそれは、なんの工夫もなくただ耐えるように退屈な時間をやり過ごしていただけに思う。 と、考えてみて思ったのは、退屈さに耐えて持続すること自体は褒めるべきところかもしれにない。 とにかく私の一番の問題は、プラスに考える思考力が貧弱というところだ。そのためあらゆることに前向きに取り組むことができない。 どんなことでも多少時間を費やしたなにかしらに意志力向上のきっかけを見つけることはできるのだろう。 Youtubeにしても、チャンネル登録者が少しずつ増えていくゲーム的感覚を支えに頑張れていたように思う。 Ankiアプリをだらりと継続している。これも、日々の進捗が数字になって積み重ねが見えるところ。これもゲーム的と言えるだろう。 普段私がゲームばかりやっているのも、すべての行動に理由があって、意義がしっかり返ってくるところに魅了されているからだ。無意味な行動は最初からできない設計と言っていい。そういったものを現実世界で自分なりに想像できれば日々が豊かになるだろう。 まずは、一日一日の目標を立て、それがクリアできるか。そこに最大の達成感を自分で演出することができればある程度成長できるはずだ。