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聖剣伝説LOM ボンボヤジ錬金術

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聖剣伝説 レジェンドオブマナ リマスター版でもできたので、備忘録的なまとめ。 準備段階.1 ボンボヤジの売買に使える別データを用意する。 ゴミ山までの最短ルート。アーティファクトの所持数は2以下をキープ 「まいごのプリンセス」クリア→蛍袋のランプ 「精霊の光」クリア→砂バラ 「星に願いを」クリア→壊れた人形 「ボンボヤジの研究室」をクリアして売買できるようにする。 準備段階.2 何でもいいので、武器を作成。 これをボンボヤジを経由して、他主人公のデータに売る。 再度売りに出すを繰り返すと、値段が倍になって上がっていく。 100ルクからでも開始できるが、元手が多いほうが早く済む こっからスタート、セーブデータの上書きを繰り返すので開始前のデータを別に残しておいたほうがいい。 0.互いに4倍の値段で買い戻せる値段まで売買を繰り返す。 武器が移動するたび値段が倍になるため、次に買い戻すには4倍の資金が必要になる。 少し足りなくても値切って調節すればOK 1.主人公A、武器を預けて、4箇所にセーブする 2.主人公Bで、A-1武器を買って、預ける。セーブ。 3.主人公A-1で、Bの武器を買う。 4.主人公Bで、A-2武器を買って、預ける。セーブ。 5.主人公A-1で、Bの武器を買う。 6.主人公Bで、A-3武器を買って、預ける。セーブ。 7.主人公A-1で、Bの武器を買う。 8.主人公Bで、A-4武器を買って、預ける。セーブ。 9.主人公A-1で、Bの武器を買って、預ける。セーブ。 10.主人公Bで、主人公A-1の武器を買って、預ける。4箇所にセーブ。 以下、AとBを入れ替えて繰り返し。 注意点としては、同じ武器を2つ所有できないため、AB両方とも武器を所有している状態で上書きしてしまうと売買ができない。捨てるなどして対応を。 結構手間も多くて、限界の一千万ルクまでそこそこ時間がかかる。 透明な羽を延々と稼ぐよりは早いかもしれない。 どこかのタイミングで、値段が百万ルクくらいのデータを保存しておくと、あとあとの補充が楽かもしれない。 素材を一通り買うと金が余る感じだが、ゴーレム制作で武具を移動させまくると意外と資金が必要だったりもする。 一番の問題は、この手の裏技を使ってると、チートと何が違うのだろうかと虚しさに拍車がかかることかな。

グリットを鍛える「あなたの特徴的な強みは何だろう」

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 さてはて、もはや日課とも言えず月課にもとどかず、半年ほど放置も当たり前となっているが、続けることが肝要である。いや半年空いたら継続とは言えぬ気もするが、止まってはいないのはたしかだ。 で、私の特徴的な強み。 なんでしょね こういった自信というものがないのだから自己啓発的な本を読んだりするわけだ。それを短い質問一個で見いだされば苦労はない。どうにも特徴的な強みって言われてもで適用がない。多少はクリティカルなものの見方というのができるかもしれない。しかしそれは、どうにも腹黒い性格ゆえ、中二病以来のニヒリズムが抜けきれていないからの用に思える。長所と短所は表裏一体と訳知り顔の人は言うだろうが、自己疑念から前に進めない性格のものが、なんとか回心転意を図ろうとしているのだから、後ろ向きなところは捨て置きたいところだ。ではどうやってこの一体となった要素を切り離せるというのだろうか。 物事の影になったところを頼まれていないのにもから割らず掘り当てて、上げていない足をとり、無防備な背中を小突く、そんなユーモア感覚的なものを維持しつつ、頑張れば成長できると信じるってのはかなり無理があるように思える。 と、ここまで考えてみて思ったが、そんなネチネチと理屈をこねてみても、結局は恐れから私が手に取るぶどうすべてが酸っぱいと決めつけているだけのような気がしてきた。 人の思考はもっとファジーで、それはそれこれはこれ、ってなものではないだろうか。ある程度は、自分は特別だと思いこむことは必要なんだと思う。 ということで、私は後ろ暗い性格を遺憾なく発揮しながらも、自身の成長という概念においては異常なほどの楽観性を有している。 ということにしておこう。