なんでこんなの出たんだろうか。でもやる

  1. プロムのときのキャリーみたいに
  2. 目覚めたばっかりのネオみたいに
  3. シャンプーまみれのオーランド・ジョーンズみたいに
  4. あれほど畑の様子を見に行っちゃだめと止めたおじいちゃんの最後の顔みたいに
  5. 上階の風呂場からの水漏れ、そうもう水を止める人がいなくなったのだ。
  6. 日本かぶれのアメリカ人の食べる寿司の醤油くらい
  7. 食事を作った母に敬意もなく、父の使う調味料くらい

たとえの狭さによって、むしろ共感が生まれたりもするもので、でも
プロムのときのキャリーと書くべきか、豚の血をを浴びたシシー・スペイセクというべきか、そこには正解はないよなー。