グリットを鍛える「好きなスポーツ選手 を上げて その選手があなたにとって際立って見えるのはどんな特徴があるからか」

 あいも変わらず意志力を鍛えようという意思が足りない。


さて、難しい課題だ。そもそもスポーツに明るくない。スポーツものの映画とかなら人となりもわかるけども、実際のスポーツ選手と言ってもピンとこない。

ドキュメンタリーを見ていたら、少しは分かるけど。

思い出したのは、ステファン・ホルム。走り高跳びの選手。身長が180程度。他の選手は軒並み200付近にもかかわらず、20センチほど低い身長で、世界選手権に名を連ねている。

ただこれも、才能ではなく努力というイメージを映像化しているに過ぎず、結局は、総合的な意味では資質があるということにも思えるのだ。

見方が間違ってるね。今の私に必要なのは、努力によって与えられた才能を上回ることができるという幻想だ。それに実があるかは問題ではない。宗教的な信心によって、努力に掛け金を乗せていくとう決断の後押しをしてもらわねばならない。そのために、自分を信じ、信じることを信じるために、いい話を信じていくわけだ。

ってことで、ステファン・ホルム選手をみていたらー、努力をすればー、必ず身になることがわかったのでー、私も頑張ろうと思いましたー

的な感じがいい思考だよねきっと。

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